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今日は私の大好きなパワプロクンポケットの11が12月4日に発売されるということで、今までプレイしたパワプロクンポケットについて書いてみたいと思います。
まずはパワプロクンポケット1。
攻略本なしでプレイして、攻略本を作れるほど育成理論や野球システムを研究した、初めての作品です。1年くらいはずっとこれで遊んでいました。その頃あたりからちょうど、本家のパワプロが凋落してきたので(するめ大学やどすこい酒造あたりまではとても楽しめましたが)、なおさらパワポケのちょっとダークなギャグと、魅力的な女の子の攻略、そしてちょっとありえないような設定が、見事につぼにはまりました。個人的にはサトミの攻略が楽しかったです。妨害工作を始められるようになった週から7回連続で妨害工作をしてイベントを発生させておく。村上の背後にあるフィクサーを仲間にしておくなど、威圧感を取るのには苦労させられました。人によっては生活に支障の出る作品。8点。
次に、パワプロクンポケット8。
大分飛びましたね(^^;)実は、パワポケ1をプレイした後に、大分やりこんだこともあって飽きたため、それ以降買っていなかったのです。ゲームボーイアドバンスも持っていませんでしたし。DSを買って初めに買ったソフトがパワポケ9で、その後にプレイしたのがこのパワポケ8です。パワポケ8の魅力はそのストーリーのスケールの大きさです。大体どのパワポケもストーリーが壮大なのですが、この作品もその一つです。さすがにこの歳になると、直球勝負のギャグ(マサルさんやジャガーさんなど)よりも、ダークでくすっと笑わせてくれるもののほうが面白いです。そういった魅力が満載なのが8でした。攻略本は買ってしまいましたが、頑張って自分でアルバムはコンプリートさせました。ただ、野球部分がやや貧弱だったのが残念だったかな。アップ画面への移行速度の遅さは気になりました。何よりホームランが出づらいw 慣れればそうでもないのですが、ストライクゾーンの広さと、ミートポイントがやや球の下でないとホームランがでません。サクセスで一番好きな女の子のキャラはヒヨリですかね。実はヒヨリン星人であったというストーリーよりも、弱いヒヨリを隠すためにキャラクターを演じているというほうが共感を持てました。攻略の難易度からいうと、そう高くもないのでやりがいはそれほどなかったのですが、思い入れという点でw 攻略難易度からするとアカネのランダム性の強さには苦労させられました。リセットしまくって(3回だったっけかな)できた選手は当然ぼろぼろのステータスでした(^^;)夢中になって遊ぶことのできる作品。7点。
ふぅ。ちょっと疲れたので残りの9、10はまた今度書くことにします(^^;
See you next time!!
まずはパワプロクンポケット1。
攻略本なしでプレイして、攻略本を作れるほど育成理論や野球システムを研究した、初めての作品です。1年くらいはずっとこれで遊んでいました。その頃あたりからちょうど、本家のパワプロが凋落してきたので(するめ大学やどすこい酒造あたりまではとても楽しめましたが)、なおさらパワポケのちょっとダークなギャグと、魅力的な女の子の攻略、そしてちょっとありえないような設定が、見事につぼにはまりました。個人的にはサトミの攻略が楽しかったです。妨害工作を始められるようになった週から7回連続で妨害工作をしてイベントを発生させておく。村上の背後にあるフィクサーを仲間にしておくなど、威圧感を取るのには苦労させられました。人によっては生活に支障の出る作品。8点。
次に、パワプロクンポケット8。
大分飛びましたね(^^;)実は、パワポケ1をプレイした後に、大分やりこんだこともあって飽きたため、それ以降買っていなかったのです。ゲームボーイアドバンスも持っていませんでしたし。DSを買って初めに買ったソフトがパワポケ9で、その後にプレイしたのがこのパワポケ8です。パワポケ8の魅力はそのストーリーのスケールの大きさです。大体どのパワポケもストーリーが壮大なのですが、この作品もその一つです。さすがにこの歳になると、直球勝負のギャグ(マサルさんやジャガーさんなど)よりも、ダークでくすっと笑わせてくれるもののほうが面白いです。そういった魅力が満載なのが8でした。攻略本は買ってしまいましたが、頑張って自分でアルバムはコンプリートさせました。ただ、野球部分がやや貧弱だったのが残念だったかな。アップ画面への移行速度の遅さは気になりました。何よりホームランが出づらいw 慣れればそうでもないのですが、ストライクゾーンの広さと、ミートポイントがやや球の下でないとホームランがでません。サクセスで一番好きな女の子のキャラはヒヨリですかね。実はヒヨリン星人であったというストーリーよりも、弱いヒヨリを隠すためにキャラクターを演じているというほうが共感を持てました。攻略の難易度からいうと、そう高くもないのでやりがいはそれほどなかったのですが、思い入れという点でw 攻略難易度からするとアカネのランダム性の強さには苦労させられました。リセットしまくって(3回だったっけかな)できた選手は当然ぼろぼろのステータスでした(^^;)夢中になって遊ぶことのできる作品。7点。
ふぅ。ちょっと疲れたので残りの9、10はまた今度書くことにします(^^;
See you next time!!




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